EnCube(インキューブ)で英語嫌いを克服できた話

EnCube(インキューブ)で英語嫌いを克服できた話

EnCube(インキューブ)は、英語が嫌い・苦手な人でも英会話が上達するように作られた英語教材です。

ここでは英語が本当に嫌いだった私が、EnCube(インキューブ)でどう変わっていったのかを簡単に話したいと思います。

英語ができたらプライベートも仕事も楽しくなった

中学の英語で挫折をしていた私は、これまでずっと英語に対して苦手意識を持っていました。英語の授業はとても憂鬱…何を言っているかわからない、何のために勉強をするのだろうと思っていたんですね。

そのまま社会人になり、私はとある雑貨店の販売員として働き始めます。するとそのお店に海外のお客様がよく来ることがわかってしまったんです。そのときは本当に辞めようかと思いましたが、職場の先輩に英語が堪能な方がいたのでなんとか切り抜けていました。

ただこのままではマズイなあと思うようになり…先輩に相談したところ、「EnCube(インキューブ)をやってみたらいいんじゃないかな?」と紹介されたんです。

最初はもちろん半信半疑でしたよ。こんな私でも英会話をできるようになるのかと。でも実際にやってみると、意外と楽しい。何が一番よかったのかと言うと、リアル発音を教えてくれるところですね。先生の言ったとおりに真似をするとネイティブのようになれた気がして、それでちょっと頑張ろうと思うことができました。

2ヶ月くらい経つと、もう英語に対する抵抗はなくなっていました。仕事で海外のお客様が言うことが大体わかるようになってきたからです。こんなに早くスキルが上がるとは思っていなかったので、もっと早く始めればよかったなと思うくらいですよ。

また仕事だけでなく、友だちと海外に行って通訳をやってあげたりもしました。英会話の実力を試せたのはもちろん、いろんな場所を自由に観光ができてとても楽しかったです。

今回記事を書いたのは、この実体験があったからと言っても過言ではありません。嘘は言いたくないですからね。私の言葉で、EnCube(インキューブ)をやってよかったと思える人が少しでも増えてくれたら嬉しいです。

EnCubeのイメージ画像
EnCubeの公式サイトへ トップページを見る